共産主義実験の傷跡 「中華」の民族の精神的腐敗

非政府組織(NGO)「チベット人権民主化センター」が、武装警察の発砲により23人が死亡したと伝えているが、中国の主な機関による報道はないのか、どこにも見当たらない。

こうしたことは今日始まったことではなく、以前から報道にものすごい誤差がありそのつど違和感を感じてきた。
 いったい何があったのか、それさえ報道がないということは中国の報道機関は完全に自由を奪われていると言うことになる。
 
「報道の自由」は、命を懸けても守る。と言うジャーナリストの甲斐性が中国の報道者にはないのか?
 報道は、そこにのみ存在価値があるというのにー。 

その甲斐性がなくなったならむくろと同じじゃないか。と怒りがこみ上げてくる。
そういえば「毒入り冷凍餃子」の件はまだ決着してない。

これも証拠を隠蔽しているに違いないと思われる。
 福田総理は「まぁ、調査しているんでしょ。」みたいなのんきな事いっておりましたが、波風立たないほうが良いとでも思っているのかもしれません。

誇り高き「中華」の民族の精神が此処まで落ちるとは共産主義実験の傷跡と言えど目を覆いたくなる。
 宗教者を殺傷するとはー。いったい中国で何が起きているのか?


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