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zoom RSS オバマ大統領、カトリック大で演説 「中絶問題は共存の道を」

<<   作成日時 : 2009/05/19 22:09   >>

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米国で最も感情的な論争の1つである中絶問題について、オバマ大統領は中絶は合法的であるべきとする一方で、望まない妊娠を防ぐため政府はあらゆる対策をとるべきだとの姿勢を示している。
この問題は酸性反対の二極をかまえるべき。問題ではない。

賛成反対の論争はいつまででもつ好き結論は出ないだろう。それは賛成か反対を論じるべき種類の命題ではないからだ。
 
そのような種類の問題は他にも五万とあるが同じ愚を繰り返していることが多い。賛否を言うより想定しうる状況をよく吟味しランクをつけて、それぞれの件が禁止になるべきか中絶が容認さるべきか?のレベルを論ずれば実のある論議となる。

 不毛で無意味の論争を繰り返す愚は早晩終わりにしてほしいものだ。
オバマの言うように 反対か賛成かと問われれば「中絶問題は共存の道を」というしかないのであるがオバマには一歩進めて具体例の検討はじめるよう厚生省?に指示するといってほしかった。

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